住まいを快適にした体験談が書いています。大工に作り付けの本棚を作ってもらうことによって、部屋が広くなりました。

表札やインターホンをきれいにして住まいの印象をアップさせる
表札やインターホンをきれいにして住まいの印象をアップさせる

住まいを快適にするには収納が大切です

住まいは快適にしたいものです。私は、読んだ本一冊一冊に愛着が湧き、それを捨てることの出来ないタイプです。その為、沢山本棚を購入して、そこに収納していました。しかし、大型本などが入らない本棚もあり、結果横向きに収納して、見た目が汚くなるということが多々ありました。そこで思い切って、大工さんにお願いをして作り付けの本棚を作ってもらうことにしました。小説が入る棚、漫画が入る棚、雑誌が入る棚、大型本が入る棚などを作ってもらいました。それの御蔭で、大型本を横に収納する必要がなくなり、見た目もスッキリしました。また、本棚を捨てることによって、部屋が広くなりました。大工さんが部屋の形に合わせて、本棚を作ってくれたので、今まで無駄に使っていたスペースが、使えるようになったからです。

以前は、本棚が何かの拍子に倒れないか心配だったのですが、それの心配もなくなりました。一番のお気に入りは床下にも本を収めるスペースがあることです。そこには、保存用の本をビニールに入れて収納しています。日焼けすることなく保存出来るのでとても気に入っています。人それぞれ違うと思いますが、私は住まいを快適にするには収納は欠かせないと思います。収納がないと、物が散らかってしまいます。対処法は捨てることが一番良いのですが、全てを捨てるわけにはいきません。身を持って体験しました。

Copyright (C)2018表札やインターホンをきれいにして住まいの印象をアップさせる.All rights reserved.